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不動産登記とは?
不動産登記とは、不動産の権利関係を公示して、第三者に対抗するための制度です。不動産(土地及び建物)の所在・面積と所有者の住所・氏名などをを公示するために作られた登記簿に登記することをさします。
● 親族や知人から、土地を買うことに…
● 子が新築するので、土地を贈与したい…
● 離婚するので、家を財産分与したい…
● ローンが終わったので、抵当権を抹消したい… 不動産に、権利変動や登記事項の変更があった場合には早めに登記をしておく必要がありますので、ぜひ一度、小貫晴美司法書士事務所にご相談ください。
■ こんな時は不動産登記が必要です!
- 不動産を売買したい。家を建てたので手続したい
- 夫婦間、親子間で不動産を贈与したい
- 銀行からの融資で担保設定が必要になった。返済したので担保を抹消したい
- 銀行からの借入れを完済し、担保の抹消書類を受け取ったので手続したい
- 引っ越しをして登記簿上の住所から移転をした
- 結婚等により登記簿上の氏名に変更が生じた